横綱

小野川喜三郎 (公称五代目横綱)

春好

小野川喜三郎

滋賀県出身 久留米藩抱え
天明2年(1782)春場所7日目、63連勝の谷風に土を付け評判になった。
「谷風が負けた負けたと小野川がかつをよりねの高いとり沙汰」と蜀山人が詠んだ。

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